【詐欺】 スマホ決済。 QR、 バーコード で起きた詐欺の手口とは

こんにちは、

早坂つよし です(^^)

ブログを読んで頂きありがとうございます。

 

今回は、

「QRコード決済を利用した詐欺」

の話をしたいと思います。

 

現在僕は工場で働く労働者です。

スキマ時間を使ってブログやYouTubeで活動しています。

よろしくお願いいたします。

 

スマホで簡単決済

今、QRコードやバーコードを利用した決済サービスが

急速に広がり注目を集めています。

 

スマホ一つで手軽に利用できますし、

今はキャンペーンも豊富なのでいいですよね。

しかも、とてもポイントが貯まりやすい状況にあります。

 

この決済方式には、

「利用者提示型」と「店舗提示型」があります。

 

「利用者提示型」とは、

利用者側がスマホにコードを表示させて、

店側がスキャナーでそれを読み込む方式。

 

「店舗提示型」とは、

店側が提示したコードを利用者がスマホなどで

それを読み込む方式です。

 

実際に起こった詐欺

それでは、

実際に起こった詐欺の話をします。

 

ある都内のお店では「店舗提示型」の

スマホ決済を導入していました。

 

そしてある時こんな事が起きました。

「しばらくの間スマホ決済の売り上げが計上されない」

 

それを不信に思って調べてみた所、

レジにあるQRコードの上から

別のORコードが貼ってありました。

 

それは偽造されたQRコードでした。

 

その結果お店ではなく、

QRコードを偽造した何者かの口座に売り上げが

送金されてしまっていたんです。

 

そんな事ってあるんですね(゜o゜)

 

意外と簡単に作れる

このQRコードなんですが、

以外と簡単に作れてしまうみたいなので注意が必要です。

 

例えばなんですけど、

他人に自分のコードを撮影されてしまって、

そのコードのデータを使って同じコードを複製されてしまい

詐欺にあうというのは実際にあり得る事のようです。

 

これは、

とても便利ですが注意が必要ですね。

 

今回は以上となります。

最後までご覧頂きありがとうございました。

 

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