【工場労働】あわや死亡事故!? 人がローラーに挟まる。 工場で働いていた時に起こった話

早坂 つよし です(^^)

ブログを読んで頂きありがとうございます。

僕は普段は地味~に工場で働いています。

 

そしてスキマ時間を利用していろいろやっています。

よろしくお願いいたします。

 

僕は正社員で10回くらい、

バイトを含めると20回くらいは余裕で仕事を変えています。

そして職種も様々です(^^)

 

今回はある工場で働いていた時の

エピソードをお話します。

あわや死亡事故!?

その工場には、ある大きな機械がありました。

その機械にはローラーが付いていて、

絵にあるように人と比較すると

それはとても大きなものでした。

そしてローラーの動きは一定方向に

グルグル回る感じです。

 

そしてある日、

人がこのローラーと機械の間の隙間に

腕を取られて挟まってしまったんです。

 

レスキュー隊を呼びましたが来るまでには、

ある程度時間がかかります。

なので工場の仲間みんなで助けようとしました。

 

でもそれは簡単ではありませんでした。

 

時間はこくこくと過ぎて行きます。

そして挟まれた人が、みんなにこう言いました。

「もうダメかもしれない…」

 

僕はそれを見て恐くなりました。

「もしかしたらこの人はもうダメなのかもしれない」

と思いました。

 

でもそれから数分後、

この人は奇跡的に救出されました。

どうやら機械に取り付けられていた

ボルトかなにかが緩んでローラーと機械の間が開いたようです。

なので腕を引き抜く事が出来ました。

 

このように工場にはさまざまな危険が潜んでいます。

事故を起こすと自分が働けなくなって収入が途絶えたり、

回りの作業にも支障をきたす場合があります。

なので、

安全を第一優先にして作業をする必要がありますね。

 

今回は以上となります。

最後までご覧頂きありがとうございました。

 

YouTube動画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です